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官製はがき(ハガキ)の格安販売

※表示価格はオンラインショップ価格です。店頭価格とは異なります。

官製はがき(ハガキ) 画像と実際の商品デザインは異なる場合があります。

商品情報

正式名称:通常はがき
現行額面:63円
有効期限:ありませんが、値上がりした場合追加で切手貼付が必要です。

 

こちらは、官製(通常)はがき販売ページです。

はがき買取ページは以下となります。
2020年用年賀状買取はこちら
上記以外の63円はがき買取はこちら
2019年用かもめーる買取はこちら
上記以外の62円はがき買取はこちら
52・50円はがき買取はこちら
50円以下はがき買取はこちら

購入に際してのご注意

・4,000枚単位での販売となります。
・発送方法はゆうパックのみとなります。
・在庫の都合上入金頂いてから発送まで一週間程度頂く場合があります。
 お急ぎの方は事前にお問い合わせください。

贈答用ケースについて

商品デザインについて

複数注文の同梱発送について

お支払い方法について

商品発送日について

その他お問い合わせはこちらから

【ご利用関連情報】

・はがきとは、郵便物のいち形態で、旧来は郵政省が発行していたものは官製はがきと呼ばれていましたが、民営化で日本郵便株式会社に移行したのに伴い郵便はがきと呼ばれておりました。しかし、実際には現在でも官製はがきとの呼び名が多く使われています。

・年賀状やかもめーるのような時候の挨拶の為のはがきや、胡蝶蘭のように喪中・寒中見舞いのお知らせの為のはがき、印刷所等で大量印刷を行う際に使用できる四面連刷はがき等、用途によってさまざまな種類のはがきがあります。用途によって種類をお選び下さい。

 

【官製ハガキに関してのFAQ】

はがきの再生紙(普通紙)とインクジェット紙どちらを購入したらいいのかわかりません。違いを教えてください。

【Topics1 はがき販売価格の変遷】

ハガキの値段は年々上がっています。物価の昭和23年に50銭から2円に値上げして以来、7円、10円、20円、30円、41円、50円とほぼ10円づつ値上がりし、2014年4月からは52円、2017年6月以降は1枚62円での販売となり、特に62円への値上げは消費税増税以外では平成6年の50円への値上げ以来23年ぶりの大幅値上げとなりました。

 

【Topics2 はがき=官製はがきではない!?】

・日本郵便が発行しているはがき。こちらは、日本郵便が民営化した為実際には官庁が作ったはがき=官製はがきではなくなり、日本郵政も通常はがきという名前で販売しています。
 しかし、郵便はがき=官製はがきという名称が一般化している為、官製はがきという呼び名が今でも残っています。
 その為、チケッティでも官製はがきという名前を使用しています。

はがき 63円 普通紙 -4000枚組

商品コード:100021-4000

はがき 63円 普通紙 -4000枚組

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販売価格 :¥244,000(税込)

通常価格 :¥252,000(税込)

はがき 63円 インクジェット紙-4000枚組

商品コード:100024-4000

はがき 63円 インクジェット紙-4000枚組

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販売価格 :¥248,000(税込)

通常価格 :¥252,000(税込)

往復はがき 126円-2000枚組

商品コード:100034-2000

往復はがき 126円-2000枚組

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販売価格 :¥248,000(税込)

通常価格 :¥252,000(税込)

商品情報

正式名称:通常はがき
現行額面:63円
有効期限:ありませんが、値上がりした場合追加で切手貼付が必要です。

 

こちらは、官製(通常)はがき販売ページです。

はがき買取ページは以下となります。
2020年用年賀状買取はこちら
上記以外の63円はがき買取はこちら
2019年用かもめーる買取はこちら
上記以外の62円はがき買取はこちら
52・50円はがき買取はこちら
50円以下はがき買取はこちら

購入に際してのご注意

・4,000枚単位での販売となります。
・発送方法はゆうパックのみとなります。
・在庫の都合上入金頂いてから発送まで一週間程度頂く場合があります。
 お急ぎの方は事前にお問い合わせください。

贈答用ケースについて

商品デザインについて

複数注文の同梱発送について

お支払い方法について

商品発送日について

その他お問い合わせはこちらから

【ご利用関連情報】

・はがきとは、郵便物のいち形態で、旧来は郵政省が発行していたものは官製はがきと呼ばれていましたが、民営化で日本郵便株式会社に移行したのに伴い郵便はがきと呼ばれておりました。しかし、実際には現在でも官製はがきとの呼び名が多く使われています。

・年賀状やかもめーるのような時候の挨拶の為のはがきや、胡蝶蘭のように喪中・寒中見舞いのお知らせの為のはがき、印刷所等で大量印刷を行う際に使用できる四面連刷はがき等、用途によってさまざまな種類のはがきがあります。用途によって種類をお選び下さい。

 

【官製ハガキに関してのFAQ】

はがきの再生紙(普通紙)とインクジェット紙どちらを購入したらいいのかわかりません。違いを教えてください。

【Topics1 はがき販売価格の変遷】

ハガキの値段は年々上がっています。物価の昭和23年に50銭から2円に値上げして以来、7円、10円、20円、30円、41円、50円とほぼ10円づつ値上がりし、2014年4月からは52円、2017年6月以降は1枚62円での販売となり、特に62円への値上げは消費税増税以外では平成6年の50円への値上げ以来23年ぶりの大幅値上げとなりました。

 

【Topics2 はがき=官製はがきではない!?】

・日本郵便が発行しているはがき。こちらは、日本郵便が民営化した為実際には官庁が作ったはがき=官製はがきではなくなり、日本郵政も通常はがきという名前で販売しています。
 しかし、郵便はがき=官製はがきという名称が一般化している為、官製はがきという呼び名が今でも残っています。
 その為、チケッティでも官製はがきという名前を使用しています。

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