金券ショップ チケッティは、金券の高価買取・格安販売を行う金券ショップです。

金券販売(ご購入)

2019年用年賀状(年賀はがき)

商品名 年賀状(年賀はがき)
使用場所 全国の郵便
額面 62円
有効期限 ありません
年賀状取扱期間 12/15~翌1/7

 

【購入に際してのご注意】

<年賀はがきの販売について>

・200枚組・1,000枚組・4,000枚組の3種類で販売を行っております。
・2019年用年賀はがきは販売前の為、購入注文をお受けする形となります。
 商品をご準備でき次第発送致します。発送予定は11月第二週を想定しております。

 

<年賀はがき購入時の配送方法について>

・年賀はがき購入の場合、発送方法はゆうパックのみとなります。

 

<年賀はがき購入時の送料について>

・銀行振込の場合

銀行振込でのお支払いの場合、送料分は弊社にて負担いたします。

・代金引換郵便の場合

※代金引換郵便をご希望の場合、送料分は弊社にて負担致しますが、代引き手数料のみお客様負担となります。

年賀はがき購入時代引き手数料一覧
年賀はがき購入価格 代引き手数料
48,999円以下 390円
49,000円以上291,999円以下 800円
292,000円以上 1,170円


※代金引換郵便にて年賀はがきを8,000枚以上ご購入頂く場合、発送が二個口になる為、代引き手数料分が追加されます。
 該当する場合は弊社より代引き手数料分を修正した金額を連絡致しますので連絡があるまでご入金をお待ちください。

 

<大量注文承ります>

・こちらに記載されていない種類の年賀はがき、また一万枚単位以上での大量注文も承ります。
 お電話(0120-953-110)
 もしくは、お問い合わせフォーム
 よりお気軽にお問い合わせください。

商品コード:110001-4000

年賀状 普通紙-4000枚組

販売価格¥245,000(税込)

商品コード:110002-4000

年賀状 インクジェット-4000枚組

販売価格¥245,000(税込)

ご利用ガイド

【ご利用関連情報】

・はがきとは、郵便物のいち形態で、旧来は郵政省が発行していたものは官製はがきと呼ばれていましたが、民営化で日本郵便株式会社に移行したのに伴い郵便はがきと呼ばれておりました。しかし、実際には現在でも官製はがきとの呼び名が多く使われています。

・年賀状やかもめーるのような時候の挨拶の為のはがきや、胡蝶蘭のように喪中・寒中見舞いのお知らせの為のはがき、印刷所等で大量印刷を行う際に使用できる四面連刷はがき等、用途によってさまざまな種類のはがきがあります。用途によって種類をお選び下さい。

・年賀状は、通常10月の終わりから11月の頭に販売が始まり、翌年1月8日前後まで販売が行われます。

・年々徐々に発行数が減っており、2016年発行分は28億5329万枚となり、遂に30億枚を割ってしまいました。

2019年用年賀状(年賀はがき)の詳細情報

【年賀はがきの種類】
年賀はがきには、大別して2つの種類があります。
それが、普通紙(再生紙)と、インクジェット用紙です。

普通紙とインクジェット紙の大きな違いは、特殊加工の有無です。
インクジェット紙は、その名の通りインクジェットプリンターでの印刷に適するよう、インクが乾きやすく、また普通紙よりも耐水性が高まった特殊な加工が施されています。
しかし、その加工がされている為、万年筆やシャープペンシルで文字を書き込むのには向いていません。
また、熱転写式のプリンター、レーザープリンター、コピー機等を使った印刷には向いていません。
また、インクジェット紙の中でも、写真を印刷する用のインクジェット写真用という種類もあります。
こちらは、写真を印刷するための年賀はがきとなり、通常のインクジェット紙よりも光沢が強く、一見写真の表面のような触り心地です。
このはがきの場合、通常のインクジェット紙よりもお値段が少し割高になりますのでご注意下さい。

印刷を業者にお願いする際等は、事前に普通紙とインクジェット紙どちらが適しているかを確認してから購入することをお勧めします。

また、2018年の場合、インクジェット紙でも、宛名面にスヌーピー・ハローキティ・ディズニーのキャラクターが描かれたキャラクター年賀はがきや、紙全体がうっすら緑がかったいろどり(うぐいす)年賀はがきと呼ばれるものもありました。
 

また普通紙では、印刷業者向けでは、一枚の紙に4枚の年賀状が印刷されている四面連刷年賀状というものも販売されていますが、こちらは一般にはあまり出回らない商品となります。

【年賀状の価格】

2017年6月1日よりふつうはがきの価格が52円から62円に値上がりしました。ただし、年賀状に関しては2017年度に関しては52円のまま継続することになっています。

こちらは、2017年12月15日から翌2018年1月7日の間に差し出された通常はがきで表面に「年賀」の文字が明瞭に朱記して差し出された場合に限るとのことです。

尚、2018年の年賀状に関してはほかのはがきと同じく62円にて販売されることになりました。
これにて、52円で販売されるはがきは全てなくなりました。

【近年の年賀はがき事情】
インターネットやメールの普及により年賀はがき離れが叫ばれる昨今、郵便局も減少に歯止めをかけようとあの手この手を使っています。

・キャラクター年賀はがき
 2008年の郵政民営化以降、色々なキャラクターをあしらった年賀はがきが発売されています。
 2018年発行の年賀はがきでは、ポピュラーなディズニーだけでなく、ハローキティ、そしてこの年は戌年ということもあり、初めてスヌーピー年賀状も発売になりました。
 その他にも、アイドルマスターやAKB48、ムーミン、夜廻り猫のようなキャラクターの年賀状も同じく発売されました。
 こちらは、店頭販売を行う商品ではなく、通常より販売価格も割高となっています。
 その為、どちらかというとコレクションとしての用途が多かったようです。

・「嵐」のコミュニケーションキャラクター起用
 2018年は他にもコミュニケーションキャラクターを務めた「嵐」の年賀状も発売されました。
 こちらも、店頭販売を行う商品ではなく、通常より販売価格も割高となっています。
 その為、どちらかというとコレクションとしての用途が多かったようです。
 以前にも、蒼井優や篠田麻里子、サッカーの柿谷曜一朗等を起用しており、若者になじみの強いタレントを広告に置き、若年層へのアプローチを行っているのがわかります。

・LINEとの提携
 年賀はがきと一番相性が悪いように思えるメッセージアプリ。そんなLINEと郵便局が提携し、LINE上から送りたいLINE友達へ年賀はがきをおくるサービスも始まっています。
 日本郵便のLINEアカウントを友達に追加し、トークに写真を投稿するとそれをもとにテンプレートから年賀はがきの宛名面を作成してくれます。
 そのデザインを使って、住所を知らないLINEの友達に送付するを選ぶと、LINEから相手に受け取るかどうか、受け取る場合は住所を記入すると、送り先と届け先お互いが相手に住所を知られずに年賀はがきを送ることができるシステムです。
 ネットを介して友達になる人も多い昨今、相手に住所を知られたくはないけれど気軽に新年のあいさつをしたいという人にとって画期的なサービスとも言えます。

おすすめ「金券買取商品」~金券・チケット高価買取いたします~



おすすめ「金券販売商品」~金券・チケット格安価格で販売しています~