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図書カードの格安販売、ご購入

図書カード

※表示価格はオンラインショップ価格です。店頭価格とは異なります。

図書カード 画像と実際の商品デザインは異なる場合があります。

商品情報

商品名 図書カード 
使用場所 全国約9000店の図書カード取扱店
額面

500,1000,2000,3000,5000,10000

有効期限

図書カード   :ありません。
図書カードNEXT:あります。

おつり 出ません。

 

・現在、入金確認から発送まで一週間程度の納期をいただいております。
 お急ぎのお客様はご注文前にお電話もしくは下記お問い合わせページよりご連絡下さい。
 こちらよりお問い合わせください。

 

 こちらは図書カードの販売ページとなります。
 買取ページはこちらから。

【ご利用関連情報】

・現行ですと図書カードと図書カードNEXTの2種類がございます。 図書カードはプリペイドカード形式・図書カードNEXTは紙タイプで裏側にQRコードがあるタイプとなります。

  (図書カードは使用するとパンチの穴が開きますが、図書カードNEXTは券面に変化が起きません。残り額面は書店で確認するか、裏面のPIN番号を削り番号を図書カードHPにて入力事で確認する事ができます。)

・図書カードNEXTには有効期限がございます。

・図書カード取扱店の一部では、図書カードで書店で販売している書籍・雑誌以外の物を購入できる場合もあります。店舗によりますので詳しくはご利用される店舗にご確認ください。

 

【使用関連情報】

■ご利用可能店舗

図書カード読取り機を設置し、書籍・雑誌をご購入の際に図書カードをご使用いただける書店となります。

2017年3月末現在で約9000件となります。使用出来る店舗は店頭に図書カード取扱店マークが掲示されています。

 

【図書カードに関してのFAQ】

図書・クオカードを購入したいのですが、専用の袋は付いてきますか?

【Topics1 図書カードの歴史】

1960年に書籍の販売促進を目的として図書券が発行されました。発行当初は20円の券もありましたが後に100円券と500円券が主となり、2005年の販売終了時点では500円のみの発行となりました。

図書カードは1995年より発行が始まりました。プリペイド形式となりお釣りの処理が処理が不要となったこともあり普及しました。

プリペイド形式になることで大きい額面を発行する事もできるようになり、最大で一万円の図書カードも発行されるようになりました。

2016年6月よりプリペイドカード形式の図書カードから紙のカードにQRコードが印字されているタイプの図書カードNEXTへ移行しました。

その為、2016年6月以降に書店等で発売される図書カードは全てNEXTとなりました。

 

【Topics2 NEXTのメリットデメリット】

図書カードNEXTはサーバーにて残高を管理している為、カードの中に残高が残るプリペイド形式の図書カードとは違い磁気不良でデータがなくなる心配はありません。

また、プリペイド形式ですと取扱店にて残高を確認してもらわないと詳しい残高はわかりませんでしたが、NEXTの場合は裏にあるコードとPINコードを専用サイトで入力すれば自宅でも残高を確認する事が出来ます。

しかし、図書カードNEXTには10年と長いながらも有効期限があるので使えた筈のカードが使用出来なくなってしまう可能性があります。

また、使用すると穴が開いたプリペイド形式と違い使ったかどうかの確認が取れない為、未使用か使用済みかの区別をつけることが出来ないというデメリットもあります。

図書カード 500円

商品コード:210000

図書カード 500円

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販売価格 :¥485(税込)

通常価格 :¥500(税込)

図書カード 1,000円

商品コード:210003

図書カード 1,000円

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販売価格 :¥970(税込)

通常価格 :¥1,000(税込)

図書カード 2,000円

商品コード:210006

図書カード 2,000円

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販売価格 :¥1,940(税込)

通常価格 :¥2,000(税込)

図書カード 3,000円

商品コード:210009

図書カード 3,000円

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販売価格 :¥2,910(税込)

通常価格 :¥3,000(税込)

図書カード 5,000円

商品コード:210012

図書カード 5,000円

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販売価格 :¥4,850(税込)

通常価格 :¥5,000(税込)

図書カード 10,000円

商品コード:210016

図書カード 10,000円

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販売価格 :¥9,700(税込)

通常価格 :¥10,000(税込)

【ご利用関連情報】

・現行ですと図書カードと図書カードNEXTの2種類がございます。 図書カードはプリペイドカード形式・図書カードNEXTは紙タイプで裏側にQRコードがあるタイプとなります。

  (図書カードは使用するとパンチの穴が開きますが、図書カードNEXTは券面に変化が起きません。残り額面は書店で確認するか、裏面のPIN番号を削り番号を図書カードHPにて入力事で確認する事ができます。)

・図書カードNEXTには有効期限がございます。

・図書カード取扱店の一部では、図書カードで書店で販売している書籍・雑誌以外の物を購入できる場合もあります。店舗によりますので詳しくはご利用される店舗にご確認ください。

 

【使用関連情報】

■ご利用可能店舗

図書カード読取り機を設置し、書籍・雑誌をご購入の際に図書カードをご使用いただける書店となります。

2017年3月末現在で約9000件となります。使用出来る店舗は店頭に図書カード取扱店マークが掲示されています。

 

【図書カードに関してのFAQ】

図書・クオカードを購入したいのですが、専用の袋は付いてきますか?

【Topics1 図書カードの歴史】

1960年に書籍の販売促進を目的として図書券が発行されました。発行当初は20円の券もありましたが後に100円券と500円券が主となり、2005年の販売終了時点では500円のみの発行となりました。

図書カードは1995年より発行が始まりました。プリペイド形式となりお釣りの処理が処理が不要となったこともあり普及しました。

プリペイド形式になることで大きい額面を発行する事もできるようになり、最大で一万円の図書カードも発行されるようになりました。

2016年6月よりプリペイドカード形式の図書カードから紙のカードにQRコードが印字されているタイプの図書カードNEXTへ移行しました。

その為、2016年6月以降に書店等で発売される図書カードは全てNEXTとなりました。

 

【Topics2 NEXTのメリットデメリット】

図書カードNEXTはサーバーにて残高を管理している為、カードの中に残高が残るプリペイド形式の図書カードとは違い磁気不良でデータがなくなる心配はありません。

また、プリペイド形式ですと取扱店にて残高を確認してもらわないと詳しい残高はわかりませんでしたが、NEXTの場合は裏にあるコードとPINコードを専用サイトで入力すれば自宅でも残高を確認する事が出来ます。

しかし、図書カードNEXTには10年と長いながらも有効期限があるので使えた筈のカードが使用出来なくなってしまう可能性があります。

また、使用すると穴が開いたプリペイド形式と違い使ったかどうかの確認が取れない為、未使用か使用済みかの区別をつけることが出来ないというデメリットもあります。

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