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クオカードどこで使える?使える店舗一覧と使えない店を完全解説クオカードの賢い使い方

更新日:2025/11/07

クオカードどこで使える?使える店舗一覧と使えない店を完全解説クオカードの賢い使い方イメージ

この文章は2025年12月26日に更新しました。
クオカードをもらったけれど、どこで使えるのかわからず困っていませんか?
クオカードは、コンビニや書店、ドラッグストアなど全国約6万店舗で利用できる便利なギフトカードです。
ただし、イオンやマクドナルドなど使えない店舗もあるため、事前に確認が必要です。
そこで、この記事では、クオカードが使える店舗を知りたい方へ向けて、ジャンル別の店舗一覧や使えない店舗、
QUOカードPayとの違い、利用時の注意点について解説します。クオカードを上手に活用する際の参考にしてください。

クオカードとは?

クオカードとは、全国の加盟店で利用できるプリペイド式のギフトカードです。

コンビニや書店、ドラッグストアなど約6万店舗で使用できます。現金の代わりに商品やサービスの支払いに利用できるため、贈り物や自分用として幅広く活用されています。

クオカードの大きな特徴は、使える店舗が多く、もらった人が自由に使い道を選べる点です。プレゼントとして贈る際にも、相手の好みを気にせず喜ばれやすいという利点があります。

QUOカードPayとクオカードの違い

QUOカードPayとクオカード(カードタイプ)には、大きく2つの違いがあります。

  • 使える店舗の違い
  • 有効期限の違い

どちらも便利なギフトカードですが、利用シーンによって使い分けることが重要です。それぞれの違いを理解しておくことで、より適切に活用できます。

特に贈り物として選ぶ際は、受け取る相手がどこで使いたいかを考慮すると良いでしょう。

使える店舗の違い

クオカード(カードタイプ)とQUOカードPayでは、使える店舗が大きく異なります。

カードタイプは、全国約6万店舗で利用可能です。セブンイレブン、ローソンなどの主要コンビニや、書店、ドラッグストア、ガソリンスタンドなど幅広いジャンルの店舗で使えます。

一方、QUOカードPayは、使える店舗が限定されています。カードタイプと比べると、使える店舗数は少ない傾向にあります。

そのため、使いたい店舗が決まっている場合は、事前に対応しているかを確認することをおすすめします。コンビニで確実に使いたい場合は、カードタイプの方が安心です。

有効期限の違い

有効期限の有無も、クオカードとQUOカードPayの大きな違いです。

カードタイプには、有効期限がありません。現在発行されているクオカードは、何年保管していても価値が失われないため、好きなタイミングでゆっくり使うことができます。贈り物として渡した場合も、相手を急かす必要がない点が安心です。

一方、QUOカードPayには、種類によって有効期限が設定されています。発行から3ヶ月から3年程度の期限があり、受け取ったら期限内に使う必要があります。期限を過ぎると残高が失効してしまうため、注意が必要です。

クオカードが使える店舗一覧【ジャンル別】

クオカードは全国約6万店舗で利用できる便利なギフトカードです。

使える店舗は多岐にわたり、日常生活のさまざまな場面で活用できます。コンビニやドラッグストアだけでなく、書店やガソリンスタンドなど幅広いジャンルの店舗で使用可能です。

ここでは、ジャンル別にクオカードが使える主な店舗を紹介します。

コンビニエンスストア

クオカードが使えるコンビニは、セブン-イレブンやローソンなどの主要チェーンで利用可能です。

主な対応店舗は以下の通りです。

  • セブン-イレブン
  • ローソン
  • デイリーヤマザキ
  • セイコーマート※
  • ポプラ※

※は地域による

コンビニは全国どこにでもあるため、クオカードを最も使いやすい場所といえます。しかし、ファミリーマートは、2025年11月23日に利用または購入ができなくなりました。

ただし、公共料金の支払いや切手、タバコなどの購入には使えない点に注意しましょう。

書店

クオカードが使える主な書店は、対応店舗は下記の通りです。

  • 紀伊國屋書店
  • 三省堂書店
  • ジュンク堂※
  • MARUZEN&ジュンク堂書店※
  • 有隣堂
  • ブックファースト
  • HMV(音楽・映像・書籍)

※は地域による

ジュンク堂書店は一部店舗を除き、MARUZEN&ジュンク堂書店含めて利用可能です。書店では本だけでなく、文房具や雑貨なども扱っている店舗が多いため、本以外の商品購入にもクオカードを使える場合があります。

地域によって使える書店が異なるため、公式サイトで都道府県別に検索することをおすすめします。

ドラッグストア

マツモトキヨシやそのグループ店舗でクオカードが利用できます。

ドラッグストアの主な対応店舗は下記の通りです。

  • マツモトキヨシ
  • matsukiyo LAB
  • petit madoca
  • ミドリ薬品
  • ファミリードラッグ
  • ヘルスバンク
  • くすりのラブ

マツモトキヨシでは、クオカード支払いでdポイントとマツキヨポイントが貯められてお得です。医薬品や日用品、化粧品などの購入に便利に使えます。

なお、ツルハドラッグやスギ薬局、ウエルシアではクオカードが使えません。このように一部店舗では使えない場合があるため、事前に確認すると良いでしょう。

ホームセンター

ホームセンターでクオカードが使えるのは、ホームアシスト、ジャンボエンチョー、ブリコ、ハマート、マルニなどの一部店舗です。

主な対応店舗は下記の通りです。

  • ホームアシスト※
  • ジャンボエンチョー※
  • ブリコ※
  • ハマート※
  • マルニ※

※は地域による

全国展開している大手ホームセンターでの取り扱いは限られています。ホームセンターでは日用品やDIY用品、ペット用品、園芸用品など多様な商品を扱っています。

利用予定のホームセンターでクオカードが使えるか、事前に確認しておくことをおすすめします。

ショッピング・専門店

音楽・映像・書籍専門店では、HMVで全国の店舗でクオカードが利用可能です。

主な対応店舗は下記の通りです。

  • HMV
  • 博品館トイパーク※(銀座本店、羽田空港店、南町田グランベリーパーク店)
  • イエローハット※(14店舗のみ)

※は地域による

子ども用品店やおもちゃ専門店では、博品館トイパークの一部店舗でクオカードが使えます。大手チェーンでも取り扱いがない店舗が多いため、利用できる専門店は限定的です。

飲食店・カフェ

飲食店では、ファミリーレストランのデニーズが全店舗でクオカード支払いが可能です。

主な対応店舗は下記の通りです。

  • デニーズ
  • 上島珈琲店※
  • UCCカフェプラザ※
  • 五味八珍※(江南店のみ)

※は地域による

ただし、飲食店で使える店舗数は多くありません。スターバックスなど主要なカフェチェーンでは利用できないため、注意が必要です。

外食時にクオカードを使いたい場合は、事前に対応店舗かどうか確認しておくと安心です。

ガソリンスタンド

ガソリンスタンドでは、ENEOSとJA-SSの一部店舗でクオカードが使えます。

主な対応店舗は下記の通りです。

  • ENEOS※
  • JA-SS※

※は地域による

ガソリンスタンドでは、1回の給油で数千円分のクオカードを一気に使い切れるため便利です。車を頻繁に利用する方にとっては、効率的にクオカードを消化できる場所といえます。

ただし、すべての店舗で使えるわけではないため、利用前に確認が必要です。公式サイトでは、クオカードが使えるENEOS店舗を検索できます。

レジャー施設・サービス

レジャー施設やサービスでクオカードが使える場所は限られています。

一部の施設では利用できる場合もありますが、全国的に展開している大手レジャー施設では基本的に使えません。利用したい施設がある場合は、個別に確認することをおすすめします。

クオカードは日常的な買い物で使う方が、使い道に困らないでしょう。

宿泊施設

宿泊施設では、東京ベイ舞浜ホテルファーストリゾートや龍飛崎温泉ホテル竜飛でクオカードが使えます。

主な対応店舗は下記の通りです。

  • 東京ベイ舞浜ホテルファーストリゾート
  • 龍飛崎温泉ホテル竜飛

東京ベイ舞浜ホテルでは、ホテルフロントでの宿泊料金の精算やレストランで利用可能です。宿泊施設では1回の支払い金額が大きいため、残高が多いクオカードを効率的に使えます。

ただし、クオカードが使える宿泊施設は非常に限られています。旅行時にクオカードを使いたい場合は、事前に対応しているか確認しておきましょう。

クオカードが使えない主な店舗

日常的に利用する機会が多い店舗でも、クオカードに対応していない場合があるため注意が必要です。特に大型スーパーやファストフード店、オンラインショップでは利用できないことがほとんどです。

買い物の前にクオカードが使えるかどうかを確認しておくことで、レジで困ることを避けられます。

ここでは、クオカードが使えない主な店舗について紹介します。

イオンなどの大型スーパー

クオカードは、イオンをはじめとする大型スーパーでは利用できません。

クオカードが使えない主なスーパーは下記の通りです。

  • イオン
  • イオンモール
  • イトーヨーカドー
  • 西友
  • マックスバリュ
  • ミニストップ※
  • 未来屋書店※

※はイオン系列店舗

スーパーではクオカードが使えないことが多いため、日用品の購入にはドラッグストアを利用すると便利です。ただし、イオンやイオンモール内に入っているテナント店舗がクオカード加盟店の場合は利用できます。

例えば、イオンモール内のマツモトキヨシや紀伊國屋書店などではクオカードが使えます。スーパーの食料品売り場では使えませんが、館内の専門店では使える場合があるため、確認してみると良いでしょう。

ファストフード店

マクドナルドでは、クオカードを利用した支払いができません。

クオカードが使えない主なファストフード店は下記の通りです。

  • マクドナルド
  • モスバーガー
  • ケンタッキーフライドチキン
  • ロッテリア

マクドナルドでは、クオカード以外にもジェフグルメカードやJCBカードなどの商品券も使えず、利用できる商品券はマックカードのみです。ファストフード店で使えないのは、各店舗が独自のギフトカードを発行しているためと考えられます。

オンラインショップ

クオカードは、Amazonや楽天市場などのオンラインショップでは使用できません。

クオカードが使えない主なオンラインショップは下記の通りです。

  • Amazon
  • 楽天市場
  • Yahoo!ショッピング
  • その他ネット通販全般

Amazonのコンビニ払いを選択した場合でも、クオカードは使えません。コンビニでクオカードが使えるのは、あくまでコンビニ店内の商品を購入する場合のみです。

オンラインショッピングでは、Amazonギフト券や楽天ポイントギフトカードなど、各サービス専用のギフトカードを利用する必要があります。

クオカード利用時の注意点

クオカードを使う際には、いくつか知っておくべき注意点があります。

主な注意点は下記の通りです。

  • おつりは出ない
  • ポイントが貯まるかは店舗による
  • セルフレジでの使い方

これらのポイントを事前に理解しておくことで、スムーズに買い物ができます。特に初めてクオカードを使う方は、注意点を押さえておくと安心です。

おつりは出ない

クオカードを利用した際、現金のおつりは出ません。

例えば1,000円のクオカードで300円の買い物をした場合、700円のおつりがもらえるのではなく、クオカードの残高が700円になるだけです。クオカードはプリペイド式のため、残高が0円になるまで繰り返し使える仕組みです。

クオカードを利用した際のレシートに残高が記載されるため、レシートで確認しましょう。また、レジで店員さんに依頼すれば残高を確認してもらうことも可能です。

残高が足りない場合は、差額を現金やクレジットカードで支払えます。複数枚のクオカードを同時に使うこともできるため、少額のカードを一度に使い切ることも可能です。

ポイントは貯まるか

基本的にはポイント付与の対象外となることが多い一方、一部の店舗ではポイントカードとの併用が可能です。

コンビニでは、ローソンでクオカード払いとポイント付与を併用できます。会計時にポイントカードを提示すれば、Pontaポイントまたはdポイントを貯められます。

主なコンビニでのポイント付与状況は次の通りです。

コンビニポイント付与貯まるポイント
ローソン可能Pontaポイント、dポイント
セブン-イレブン不可

せっかくクオカードを使うなら、併せてVポイントやdポイント獲得も狙ってみると良いでしょう。ポイントカードを提示する際は、クオカードを出す前に提示するとスムーズです。

セルフレジでの使い方

クオカード(磁気カード)は、セルフレジでは基本的には利用できません。

ただし、セブンイレブンのセミセルフレジでは利用可能です。セミセルフレジとは、商品スキャンは店員が行い、支払いのみ自分で行うタイプのレジです。

セブン-イレブンのセミセルフレジでの使い方は下記の通りです。

  1. 店員さんに商品をスキャンしてもらう
  2. 支払い画面で「その他」を選択
  3. 「QUOカード」を選択
  4. 店員さんにクオカードを渡す
  5. 処理完了後、クオカードを受け取る

完全なセルフレジの場合は、クオカードの読み取りができないため、支払いの段階になったら店員さんを呼んで対応をお願いしましょう。

店舗によって異なる場合があるため、店員さんの指示に従いましょう。

クオカードの購入方法

クオカードは、さまざまな方法で購入できる便利なギフトカードです。

主な購入方法は下記の通りです。

  • 店舗で購入する
  • オンラインで購入する
  • 加盟店限定デザインを購入する
  • 金券ショップで購入する

店頭に買いに行けない場合においても、オンラインストアやFAXなどで注文できるため、クオカードの購入が可能です。用途や必要な枚数に応じて、最適な購入方法を選びましょう。

店舗で購入する

クオカードを購入できるのは、コンビニエンスストアや書店、ガソリンスタンドなどのクオカード加盟店です。

店舗で購入できる主な場所は下記の通りです。

  • コンビニ(セブン-イレブン、ローソン、ファミリーマート、セイコーマート※)
  • 書店(紀伊國屋書店、ジュンク堂、丸善など)
  • HMV
  • ENEOS※
  • JA-SS※

※は地域による

セブンイレブンでは、1,000円券、3,000円券、5,000円券、1万円券の購入が可能です。1万円券は1万円を支払って購入すると1万180円分、5,000円券は5,000円を支払って購入すると5,070円分を利用できるお得なクオカードです。

店舗での購入方法は、レジで店員さんに希望する金額とデザインを伝えるだけです。セブンイレブンとファミリーマートでは、購入の際はそのコンビニが対応する電子マネーを使用できます。ただし、それ以外の店舗では基本的に現金払いのみとなります。

オンラインで購入する

クオカード公式オンラインストアで購入できます。公式で扱っているので、デザインや額面の種類が豊富です。

オンラインストアの主な特徴は下記の通りです。

  • 300円から1万円まで幅広い金額が選べる
  • スタンダードデザインからオリジナルカードまで作成可能
  • 5枚以上から購入できる
  • 支払いは銀行振込またはクレジットカード

好きな写真やイラストにメッセージを入れて制作できるオリジナルやセミオーダタイプのカードもつくれたり、結婚式や出産祝い、会社の記念品など、特別なシーンに合わせたデザインを作成できたりします。

店頭販売と異なり送料がかかる可能性が高いことは知っておく必要があります。購入する金額によって送料が変わる場合があるため、事前にチェックしておくと安心です。

加盟店限定デザインを購入する

セブン-イレブン、ローソン、セイコーマート、HMV、ENEOS、JA-SS、一部の書店では、店舗限定デザインカードが販売されています。

加盟店限定デザインの特徴は下記の表の通りです。

店舗デザインの特徴購入できる金額
セブン-イレブン花柄を基本にしたシンプルなデザイン1,000円、3,000円、5,000円、1万円
ローソンローソン限定デザイン1,000円、3,000円、5,000円、1万円
ファミリーマートファミリーマート限定デザイン1,000円、2,000円、3,000円、5,000円、1万円
セイコーマートセイコーマート限定デザイン5,000円、1万円
HMVHMV限定デザイン5,000円、1万円

セブンイレブン限定のデザインで、他のお店やインターネットでは購入できません。これらの限定デザインカードは、その店舗でしか手に入らない特別なデザインです。

店舗によって在庫を切らしている場合もあるため購入の際は、事前に行きたい店舗に確認することをおすすめします。

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クオカードを額面よりもお得に購入したい方には、金券ショップの利用がおすすめです。

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  • 額面よりも安く購入できてお得
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クオカードをよく使う方や、まとめて購入したい方は、Tickety(チケッティ)での購入を検討してみてはいかがでしょうか。

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よくある質問

クオカードの利用に関してよくある質問をまとめました。

複数枚同時に使える?

はい、クオカードは複数枚同時に使えます。1回の支払いに2枚でも3枚でも使えます。

ただし、複数枚利用できるのは、最初に利用したクオカードの残高が不足した場合のみです。残高が少ないクオカードが複数ある場合は、まとめて使い切ることができます。

QUOカードとQUOカードPayは併用できる?

いいえ、QUOカードとQUOカードPayは完全に独立した別のサービスであり、併用や残高の移行はできません。

カードタイプのQUOカードとデジタル版のQUOカードPayは、それぞれ独自のシステムで運用されているため、1回の会計で両方を同時に使用することはできません。

有効期限はある?

カードタイプのQUOカードには有効期限はありません。

現在販売されているQUOカードは、破損や磁気不良を起こしていなければ、何年経過していても使えます。ただし、QUOカードPayは、発行日を含む最長3年を経過する日までという有効期限があります。

使えないときの原因は?

クオカードが使えない主な原因は以下の通りです。

  • 磁気不良(磁石の近くに保管していた場合など)
  • カードの破損・汚損
  • 使えない商品を購入しようとしている(公共料金、切手、タバコなど)
  • クオカード非対応の店舗で使おうとしている

磁気不良や破損で使えなくなった場合は、再発行手続きをすることで新しいクオカードと交換してもらえます。加盟店で専用の封筒をもらって郵送すると、約2週間程度で新しいカードが届きます。

まとめ|クオカードの便利な使い方を知って最大限活用しよう

クオカードは全国約6万店舗で使える便利なプリペイド式ギフトカードです。

コンビニや書店、ドラッグストア、ガソリンスタンドなど日常的に利用する店舗で幅広く使えます。ただし、イオンなどの大型スーパーやファストフード店、オンラインショップでは使えない点に注意が必要です。

カードタイプのクオカードには有効期限がなく、おつりは出ませんが残高が0円になるまで繰り返し使えます。一部のコンビニではポイントも貯まるため、お得に買い物できます。

デジタル版のQUOカードPayもありますが、使える店舗や有効期限が異なるため、用途に応じて使い分けましょう。複数枚同時に使えるため、残高が少ないカードもまとめて使い切れます。

クオカードを上手に活用して、日々の買い物をより便利にしましょう。お得に購入したい方は、金券ショップのチケッティもぜひご利用ください。

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今回はクオカード(QUOカード)についてご紹介いたしました。
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